木村花中傷の長野県茅野市在住男性は有名なアンチ任天堂!活動経歴も紹介

木村花さんの死後に誹謗中傷ツイートを送っていた長野県茅野市在住の男性に対して、母親の木村響子さんが約294万円の損害賠償を求めて起こした裁判。男性の正体はりりめろという名前でTwitterをやっていた事が判明しています。りりめろは2chやTwitterなど一部の界隈では知られたアンチ任天堂と分かりました。

りりめろは過去に自身の名前をスレタイトルに付けて自分語りをしていた事も判明しました。アンチ任天堂になったきっかけについても紹介されていたようです。

木村花さん中傷の長野県茅野市在住男性は有名なアンチ任天堂!

木村響子さんに提訴された男性であるりりめろは界隈でアンチ任天堂として知られていたそうです。元々はりりめろという名前ではなく本当の名前をそのまま使用したり任天堂のゲームソフト名を入れたりしてIDを何度も変えていました。りりめろが過去に使用していたアカウントのすべては現在凍結済みになっています。

りりめろが木村花さんにツイートした画像についてはこちらの「木村花中傷提訴男性は誰でTwitter画像と名前はりりめろ!地獄に落ちなよと投稿」記事で紹介しています。

りりめろは通称「ゲロ島・ゲロ嶋」、 別名「芝村舞」として過去にいろんな板(2chの実況板、料理板、雑談板など】を荒らしまわり暴れていたそうです。Twitterに場所を変えるとアンチ任天堂として変なリプを送りまくり、それをソースとして「ゲーム業界、ハードウェア@2ch掲示板」にスレを立てていました。

最初は掲示版でSONYファンから一定の支持を得ていたそうですが、次第に過激さが増すようになりSONYファンからも煙たがれる存在に。暴走活動によりりりめろの存在が知れ渡り誰も相手にされなくなると、2018年頃から今度は任天堂信者として活動をスタート。

再び意味の分からないツイートやリプをしては注目を集めて晒されたり論破されたりする。「任天堂信者はキ〇〇イ」と自分のツイートを元に5ちゃんにスレ立てるまでが1セットとして知られていたようです。そして、任天堂ユーザーを叩いたり叩かせたりするのがりりめろの目的だったわけです。

その後は大きな事件が起きるたびに被害者の風刺画を描いて注目を集め、任天堂の評価を下げる活動をしていたようです。木村花さんの事件でも木村花さんを最初から知っていたわけではなく任天堂叩きのために利用した可能性が高いです。

 

りりめろ(長野県在住男性)の活動経歴!アンチ任天堂なったきっかけも

また、りりめろは自身の名前をスレタイトルにして自分語りをしていた事も分かりました。

りりめろは若くして右目が見えなくなり不自由な事が多くなり、そんな中で遊んでいた3DSはりりめろにとってはストレスを感じるされるものだったとのこと。これをきっかけにりりめろはアンチ任天堂になってしまったようです。

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