大竹宇良子(うらこ)顔画像判明!町田市ショッピングセンター事故で石川夫婦を轢く

3月16日正午ごろ町田市にあるショッピングセンターの地下駐車場で、石川道子さん(73)と石川敬男さん(79)夫婦を車で轢いて死亡させたとして大竹宇良子容疑者が逮捕されました。

この記事では、大竹宇良子(うらこ)顔画像判明!石川道子・敬男夫婦を轢いて町田市ショッピングセンター事故で石川夫婦を轢くと題して事故の詳細について紹介していきます。

大竹宇良子容疑者の顔画像が判明!車種は日産ノート

大竹宇良子容疑者は町田市にあるショッピングセンター305の地下駐車場でバックで駐車しようとしていた所、車止めを乗り越え後ろを歩いていた石川道子さんと石川敬男さんを夫婦をひきました。石川道子・敬男さん夫婦は車の下敷きになり病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認されています。

事故を目撃していた人によると「助けてくれという悲鳴も上げてない」との事で一瞬の出来事だったのでしょう。大竹宇良子容疑者は事故後、ショックのあまり地べたに座り警察に対して何度も謝罪されていたそうです。

プロフィール
  • 名前:大竹 宇良子(おおたけ うらこ)
  • 年齢:71歳
  • 住所:東京都町田市図師町
  • 職業:無職

事故現場となったショッピングセンター305の場所になります。

  • 所在地:東京都町田市木曽町2-17

大竹宇良子容疑者が運転していた車種はごげ茶色の日産ノート。

事故当時の状況再現すると周囲には駐車されている車がほとんどなくたまたま大竹宇良子容疑者が駐車しようとしてたスペースにたまたま石川道子・敬男さん夫婦が通りがかったと思われます。

 

大竹宇良子(うらこ)の運転能力に問題あり?

大竹宇良子容疑者が運転する車が車止めを超えた理由について「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と供述されています。高齢者のアクセスとブレーキ踏み間違えはよくある事ですが大竹宇良子容疑者は運転に自信があったのでしょうか。

71歳である事を踏まえると運転に対して瞬時の判断能力や衰えがあるの否めません。また、お昼の地下駐車場とはいえ屋外よりも見えずらいという事も考えられます。さらに、バックで駐車していたのですから前面に比べてミラーや目視での確認は高齢者ではなくとも気を引き締める必要があります。

このように事故が起きる要素が複数重なりあった状態で大竹宇良子容疑者は運転していたわけです。

さらに、石川夫妻を轢いた後も大竹宇良子容疑者は車を止める事はなかったという事で轢いた感覚がなかったのは運転する上で感覚が明らかに鈍っていた事を証明しています。

轢いた事に気づいて慌ててバックしたのか、轢いた事に気づかずバックしたかで大竹宇良子容疑者の責任問題についても大きく変わります。今後は警察が、大竹宇良子容疑者を現場に立ち会わせて実況見分を行うそうです。

 

大竹宇良子(うらこ)は結婚しているのか

大竹宇良子容疑者は71歳という事で結婚して長年一緒に暮らしてきた旦那がいたという事も考えられます。今回は1人で運転していましたから結婚していたかについて詳細は不明です。

結婚していて旦那もいるとすれば旦那にとっては相当ショックな出来事だったと思われます。もしかしたら体の不自由な旦那さんのためにたまたまショッピングセンターに訪れて事故を起こしてしまったという事も考えられます。

高齢者という事もあって荷物がたくさん歩きや自転車、公共交通機関での移動が難しいため71歳でも車を運転するのは不思議ではありませんね。ですが、今回は取り返しのつかない状況になってしまったかと思われます。

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